チンターマニストーン丸玉ブレスレット
約9.5mm 内径約17cm 23.1g
チンターマニストーン約9.5mmx21
チンターマニストーンとは、アリゾナ州近辺の砂漠地帯で採取されるテクタイトの一種。鉱物名はサフォーダイト。サフォーダイト隕石とも呼ばれていますが、隕石ではなく、隕石の衝突による衝撃で出来た天然ガラスで、モルダバイトやリビアングラスのような隕石由来の天然ガラス、テクタイトの一種です。地球上に残っている最も古い天然ガラス(推定3500万年前)と言われています。
光に当てると茶色く透き通るのが特徴。
過去にはソロモン王、アレクサンダー大王が保持し、その後はテンプル騎士団が持っていた神聖な石と言われています。
チンターマニとはサンスクリット語で「意のままに願いを叶える宝」という意味で、仏教で言う如意宝珠の事です。仏教のシンボルとして願いを叶える宝石として大事にされていたようです。
この石は最も高い振動周波数のひとつを持っていて、シリウス恒星系から地球に落ちてきた非常にパワーのある石と言われています。
スピリチュアル的にもとても注目され、人気の高い石ですが、世界中で古くから大事にされて宝として扱われてきたと言う事はやはり何か特別な魅力を持ち人々に求められていた特別な石なのだと思います。
天然石ですので内包物、インクルージョン、小さな傷や欠け、窪みがある場合がございますが、天然の物ですのでご理解下さい。
お使いのデバイスによって色味が違って見えることがあります。ご了承ください。
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